本日の給食

2026年6月の記事一覧

令和8年度【7月9日(木)】の給食

令和8年7月9日(木)の今年度60回目早出し・期末考査第5日目の献立は「肉汁うどん ちくわと胡瓜のピリ辛和え 抹茶チーズプリン 野菜ジュース」です。一言学習:抹茶とは、日光を遮って育てた茶葉(てん茶)を蒸して乾燥させ、揉まずに碾いて粉末にした日本の緑茶。粉末状の緑茶で、日陰でのチャノキ栽培(覆下栽培)と、収穫された茶葉を揉まない製法を特徴とする。覆下栽培により鮮やかな緑色になり、うま味のもとであるテアニンなどのアミノ酸が増加して風味を増す。

令和8年度【7月8日(水)】の給食

令和8年7月8日(水)の今年度59回目早出し・期末考査第4日目の献立は「わかめ枝豆のご飯 あじの焼き南蛮漬け 蒸し鶏とアスパラのごま和え 味噌汁 牛乳」です。一言学習:南蛮漬け(なんばんづけ)は、肉や魚の唐揚げにネギや唐辛子の入った甘酢を絡めた料理。主に鶏肉、豆アジ、わかさぎ、シシャモなどが使われる。比較的長く保存することができるため保存食に向いており、長く漬け込めば骨まで食べられる。江戸時代、長崎に渡来したスペインやポルトガルの人たちを南蛮人と呼び、その人たちとの交流の中で、油を使う調理法を学び、「南蛮漬け」と呼ぶようになったといわれています。

令和8年度【7月7日(火)】の給食

令和8年7月7日(火)の今年度58回目早出し・期末考査第3日目の献立は「チキングリルカレー クリームソース~星に願いを~ 夏野菜の冷製ポトフ ご飯 牛乳」です。一言学習:ポトフ(pot-au-feu)は、フランスの家庭料理の一つ。鍋に塊のままの牛肉、野菜類に香辛料を入れて長時間煮込んだもの。ポトフーと表記される場合もある。フランス語でpotは鍋や壺、feuは火を示すため、「火にかけた鍋」といった意味になる。

令和8年度【7月6日(月)】の給食

令和8年7月6日(月)の今年度57回目早出し・期末考査第2日目の献立は「豚肉と野菜のピリ辛炒め 中華サラダ ご飯 中華スープ 牛乳」です。一言学習:「中華」とは本来「世界の中央にある文明の地」を意味し、中国の歴史的自己称号ですが、日本語では主に「中国風・中国由来の文化や料理」を指す語として使われます。

令和8年度【7月3日(金)】の給食

令和8年7月3日(金)の今年度56回目早出し・期末考査第1日目の献立は「夏野菜チキンキーマカレーライス 野菜サラダ アイス風デザート ミルクコーヒー」です。一言学習:夏野菜とは、夏に成熟する野菜のことで、日本ではキュウリ、ナス、トマト、ピーマン、オクラ、トウモロコシ、ニラ、カボチャ、ズッキーニ、ゴーヤなどが含まれる。彩りが豊かなものや、加熱せずそのまま食べることができるものなど、さまざまな種類があります。